2008年09月07日 (10:24)
初めてのアナル その3
ちゅぷちゅぷとアソコから指を出し入れしながら、彼が嬉しそうに言う。
「そろそろ、俺と同じ大きさのバイブ入れてみようか。」
彼はアナルプッチを抜き取ると、ゆっくりと大きなバイブを入れ始めた。
「痛くない?」
慎重に入れられる大きなバイブは少しずつ私のアナルを押し広げていく。
全部が埋め込まれても、痛みはなかった。
「スイッチ入れるよ。」
アナルの中のバイブは左右に首を振り始め、私は奇妙な快感を味わった。
「な、なんかヘンな感じ・・・やん・・・。」
「でも、痛くはないんでしょ?すぐに気持ちよくなれるよ。」
彼が言うとおり、だんだん気持ちよさが増してきて、私の頭はぼんやりしてきた。
「もういいよね。」
彼はバイブを抜くと、自分のペニスを私のアナルに挿入した。
ぐぐっと押し広げてくる彼のペニスは硬くて、バイブより大きいような気がした。
「そんなにしめちゃダメだよ。」
彼がクリトリスやアソコを刺激して、私の気を散らしてくれる。
力が抜けたアナルにずぶずぶとペニスが入っていき、ついに根元まで彼のペニスが埋められた。
「入った・・・。」
彼は満足そうに息をつく。
私はノドの奥までペニスが入ったような圧迫感を感じた。
彼がずるっとペニスを抜こうとすると、内臓まで一緒にひきずられてしまうような感覚におそわれる。
何度もゆっくりと出し入れされるうちに、気持ちよくなってきて、気がついたら、あえぎ声がもれていた。
「ああ・・・あん・・・いい・・・。」
「アイちゃん、俺もすっごいイイよ・・・。」
激しくピストンされて、アナルに彼の精液が放たれるのを感じるのと一緒に、私もイってしまったのだ
⇒つづき



















